KH&SS用強化バッテリーリード

旧車に現行車のようなICタイプのレギュレターに換装するのが最近のトレンドになりつつあります。
社外品のICレギュレターをバッテリーケース裏など、目立たなく装着しようとすると、純正のバッテリーリードでは長さが足りません・・・その為、純正のバッテリーリードより、少し長めで、配線抵抗も少なくなるように2sqのAV線でバッテリーリードを製作しました。
+ターミナルカバーと赤のダブルギボシカバーが当時の物と若干違いますが、ギボシ端子の色は、当時の雰囲気を壊さないように、純正と同様、真鍮色を採用し、端子部には万全を期してハンダを入れて制作しています。

KH400のCDIはもちろん、S1やS2のバッテリー点火(ポイント車)には特に有効な、エンジンアースも3Sqにて製作しセットしています。

尚、リジットマウントのS1、S2系とラバーマウントのS3系とアース端子を変えています。
注文時に備考欄よりお知らせ下さい。

強化バッテリーリード&アースケーブル   どちらも4500円(税込み4860円)

最終型でも、製造からすでに40年以上経過しているKHですが、メインハーネスなど、もはやカチカチに硬化しており、新品に交換すれば、ヘッドライトはもちろん、メーターの照明までハッキリと違いが解かるほど効果があります。

レギュレターに関しては、オーバーチャージにより、バッテリー液の揮発が多くなり、バッテリーはもちろん、バッテリーケースやフレームにまでダメージを受けている車両も多くみられます。また、電装部品の要であるこれらを交換する事で信頼性は比較にならない程、著しく向上します。 それ故、当店ではこの二つの部品の交換を強くオススメしているんです。特に要求電流の多いポイント点火のKH250やSS350、400などは効果テキメンです。ただ、レギュレターを社外ICタイプに換装する際、ICタイプの「見た目」は旧車にはあまりよろしくありません・・・
それ故、あまり目立たない場所に取りつけようと、バッテリーケースの裏側に取りつけようとすると、純正のバッテリーリードが短く、延長ケーブルを作らないと、長さが足らないんです・・・
また、せっかくメインハーネスを新品にしても、バッテリーからメインハーネスまでのケーブルが劣化したままでは意味がありません。

その為、純正のバッテリーリードより、少し長めで、配線抵抗も少なくなるように2sqのAV線でバッテリーリードを製作してみました。
+ターミナルカバーと赤のダブルギボシカバーが当時の物と若干ちがいますが、ギボシ端子の色は、当時の雰囲気を壊さないように、純正と同様、真鍮色にて製作しています。
要求電流の少ないCDI車ではあまり効果は期待できず、気休め程度かもしれませんが、前にも書いたように、バッテリー点火(ポイント車)には有効な、エンジンアースも3Sqにて製作しセットしました。
尚、リジットマウントのS1、S2系とラバーマウントのS3系とアース端子を変えています。

注文時にお知らせ下さい。


4,860円

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